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2026

ついに憧れの…

平素よりお世話になっております。
経済学部4年の長谷川大雅です。
本日は、全日本学生団体戦の1日目でした。1回戦では京都産業大学。昨年、尼崎で行われた体重別団体戦で敗れてしまった仙台大学を見事に破り無事2日目に繋げることができました。選手のみんなが生き生きと柔道をしている姿を見ることができました。自分は、帯同だったので試合に出場できない悔しさを覚えながらも去年の雪辱を仲間が晴らしてくれてとても気持ちの良い一日となりました。本当に素晴らしい試合を繰り広げていただき感動ものでした。話は少し変わり、私が主題のトピックとなりますが、先日幼い頃からファンであったMr. childrenのライブに初めて参加する機会がありました。人が多く集まるライブに私は初めて参加したので、開始30分前だったらファンはあまりいないだろうという浅はかな考えがすぐに露呈していまい、他のファンの方々がごった返しておりました。
そもそも、なぜMr.childrenのライブに今になって参加しようとと思った理由としましては、幼い頃から両親に車に乗っけてもらうなり、その車の中でかかっていた曲が8割型mr.childrenだったので大変懐かしい気持ちになりました。
ライブグッズをゲットしたのは束の間、超満員の観客に巻き込まれながら、ライブ会場に突入致しました。
幼い頃から聞いたMr.childrenの曲を聴けると大変楽しみにしていたので、興奮は最高潮に達しました。
そして、運命の登場の瞬間。美しいライトアップ共に主役が登場しました。今年のアルバムの最も盛り上がる曲”キングスネークの憂鬱”からライブの火蓋が落とされました。
それからは、youthful days や足音という定番曲が
流れて、ライブの舞台は最高潮となりました。周囲を見渡すと、周囲に泣き出す客が大量に現れ、感動的なライブになっていました。私と一緒にライブに同行した友人の目にも涙が見られました。
Mr.childrenボーカルの櫻井さんの歌声の一つ一つには力があり、人の心を動かす力がありました。
何が起こるか分からないこの時代に、新たな産声を咲かすようなメッセージ性を感じました。
サブスク文化が続くこの世の中で新たな風を起こそうというメッセージを生のライブで感じ取ることができて大変嬉しいかったです。
来年もぜひ参加したいと思いました。
2日目の全学団体も全力でサポートしたいと思います。


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