お疲れ様です。最近ローソンの高菜チャーハンおむすびとセブンイレブンの鮭大葉おむすびにハマっている環境情報学部3年の山中です。非常に美味しいので皆様もぜひ買ってみてください。
最近暑いかと思ったら涼しい日もあって疲れますね。僕は思い切ってどんな日でも半袖で過ごしています。もう少ししたらありえない気温の夏がやってくるので体を夏服に適応させておかねばならないのです。そろそろ半ズボンも解禁します。ということで、今回は僕が四季の中で一番嫌いな夏でも楽しみにしていることをお話ししようと思います。
1.帰省
なんと言ってもこちらです。年末の帰省から7ヶ月を東京神奈川で過ごし、大分の空気ももう忘れている頃に1週間強の帰省をさせていただきます。夏帰省はお盆ではなく7月末からということもあり、冬帰省と比べて会える友人が少ないですが、祖母の家でゆっくりすることや家族と過ごす時間も帰省の醍醐味であり、非常に有意義な時間を過ごせます。また、高校の時使用していた自転車を走らせ、自分の気が赴くままに別れ道を曲がり、地元の中でも自分がよく知らない街を散策することを楽しみにしています。18年間過ごしてきた地元の中にも全くみたことのない景色を見ることができ、地元の新しい顔を知る楽しさと同時に、何か無常感的なものも感じられます。そして何より、実家ならではの美味しいご飯や大分名物を食べられることが非常に楽しみです。
2.特になし
他には特に思い浮かびません。何をするにしても暑いと台無しになってしまうことが多いからです。鬱陶しい日差し、顔をしかめてしまうほどの気温、やかましい蝉の声、どれだけ薄着をしても流れてくる汗。皆様はどう思いますか。暑いよりは暑くない方が良いと思いませんか。服装で調節できない「暑い」よりは調節できる「寒い」の方が良いと思いませんか。私は夏のことを春・秋・冬の下位互換だと考えているのです。
夏の長期オフを楽しみにして、東京都学生、全日本学生に就職活動も頑張っていきます。ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
P.S.
今年も警視庁合宿に参加させていただきました。自分の成長と課題を両方見つけることができた良い経験だったと思います。この合宿の経験を活かし、精進いたします。
