お世話になっております。仮免の山元です。

仮免修了検定では文句なしの合格を叩き出し、順調に自動車教習は進んでおります。

30日、学科を通ればリアル仮免です。

 

 

4月ももう末で

授業が始まり、

4月から真田康志郎が私の所属するゼミに、

入ゼミしました。

高校から学部とゼミまで同じです。怖いですね。

 

 

彼の日誌でも触れていましたが、レゲエとやらにハマっています。

常に南国気分、これからの季節にぴったりです。

それはそうと、最近暑すぎますね。

普通に田町を半袖短パンサンダルで闊歩していますが、周りを見渡せどそんな奴いません。

みんな無理しているのかな。

暑いんだから素直に半袖短パンでいればいいのに。

今年は行けるところまでサンダルで生活していきたいと思います。

 

 

皆さんは、小学校時代何をして遊んでいたでしょうか。この頃、一人っ子の遊び方について問われることがあったので、思い出してみました。

私は小5,6で卓球とボーリングに努めていた記憶があります。

卓球に関しては、当時卓球の上手さがステータスとなるようなクラスに所属していたので友人と卓球を練習するという休日を過ごしていました。

オリンピックを見て研究して、わざわざ公民館の卓球施設を借りに行ったり、仕舞いには祖父の庭に木を加工して、骨組みまで作り本格的な卓球台を作らせました。

今思えばわけわからんことしてるなと思います。写真撮っとけばよかった。

私はペン持ち派だったので、技巧派ではなくパワー系で友人をゴリ押ししていた記憶があります。

祖父に作らせたもので言えば、高跳びのポールと支柱を作らせていました。ついでにアイリス(いぬ)も高跳びさせて強化してました。

申し訳なかったです。

工作すれば、意外となんでもできるというか、一人っ子であったからかもしれませんが、作って遊ぶという癖がありました。

家内ゴルフにハマった時は、段ボールと新聞紙で自家製パットで握力用のボールを使って、何回で指定の場所にボールを運べるか、家内でゴルフしたり、

二階から一階までビー玉を転がすピタゴラスイッチを作って1人で遊んでいました。

書いてるうちに色々思い出してきましたが、ベランダに鉄パイプに綱いれてくくりつけて、自家製鉄棒を作ってどこまで飛べるかをやって、植木に激突したことありました。

 

 

 

人生ですね!

ライオンの子聞いてみてください!