最終課題討伐のため、日吉・綱島のStarbucks・マクドナルド・プロントの作業捗り最強チェーン店パーティーでMacBookをひたすらカタカタしております。この最終課題期間の弊害として、マクドナルドで流れるポムポムプリンの店内放送を聞きすぎてノイローゼになったり、謎の金髪坊主と毎日顔を合わせてお互い少し気まずくなってしまっております。集中出来ない時はMacBookの壁紙を自分でデザインしてみたり、大学の友人が運営しているlogin.jpという団体の作品を聞いたりしてみました。是非皆様も聴いてみてください。ご無沙汰しております。環境情報学部2年本吉嵩琉です。

爆死していなければきっと単位は取れ、無事3年生に進級できていると思います。そう願うばかりです。今期から入ゼミした研究会の最終発表も終始自分でも何を言っているか分かりませんでしたが、なんとか完走できました。某I先輩は最終発表で教授から、真剣なのか忘れていてなのか「今期で卒業でしょ?」的な発言を受け、くらっていました。まさに名門ゼミであります。

今回はこの期間に感じたことに関して書いていきたいと思います。

上述したようなカフェや飲食店で作業を行っていると、嫌でも他人の行動が視界に入り込んできます。したがって、勝手に人間観察が開始されるのです。この人間観察で感じたことは、作業の仕方にも十人十色すぎるということです。

 

ヘッドフォンをつけてリズムにノリノリな人

Iphone・iPad・MacBookのApple三種の神器使いこなす人

めっちゃドリンクとフード買い足す人

広い席があるのに逆に狭い席に座る人

気合い入りすぎて半袖で目キまっちゃってる人

 

このような人を見ると面白いですし、なんとなくやる気も出てきます。このような状況を見ているともうひとつ感じたことがありました。

それは稽古前の道場と同じということです。

 

開始2時間前くらいから道場にいる人

ストレッチポールコロコロしてる人

開始5分前に団子食べ出す人

一生道着ほぐしてる人

ギリギリまで国際通話している人

 

本当に様々だと思います。この話を先日石村先輩に話したところ「よー。」とだけ返ってきました。ある程度の熱量で話したつもりだったので悲しいです。ちなみに石村先輩は集合時間ギリギリに息切れダッシュで滑り込むタイプです。ギリギリすぎてこちらまでヒヤヒヤします。

このそれぞれの過ごし方もFUKAI式だななんて思ってました。いつもと違うことをすると脳がバグるらしいので、私も平常運転、マイルーティンでゆったり過ごしたいと思います。では、農業環境論の最終課題やっていきたいと思いますので、今回はここら辺にさせていただきます。

ご精読ありがとうございました。